懐かしの母校、四国学院大学へ #山口だいすけ


ご縁があり、副学長である漆原教授のもとを訪ねてきました。
漆原副学長は、僕が学生の時に体育を見ていただいた恩師の1人でもあります。

新しくできたカフェでランチをご一緒させていただいた後、学内を案内していただきました。
 
ノトス館(8号館)はとてもきれい!
副学長の研究室にはさまざまな測定機械が。野球部の指導をしているので、野球好きな人は興奮するようなサインボールもいっぱいありましたよ☺️

その後、ベースボール科学で指導している内容やサバイバル論を少し見せていただきました。
バット一つとっても、深い分析があるんだなと学びました。
社会学部が習得すべきメジャーの1つで人気だそうです。
また見せてもらったサバイバル論の1つは「拳銃」の話し。
仕組みから対応など学べるようになってます。
これかなり面白そう!!
こんな学問もあるんですね。

オンライン授業の仕組みなども併せて学ばせていただきました。

社会福祉学部の方にはお会いする事はできなかったけど、著書をお渡しいただけるようお願いしてきました。
卒業生が、介護事業所を運営するのは珍しい事でないけど、そこから現役介護職のまま政治家になり全国の仲間と本を書くのはきっと珍しいと思います。

同じ社会福祉学部で学ぶ学生さんに何かの役に立てたら良いな。
今後も時々訪問しようと考えています。

これからの地方行政における福祉を考える上で、やはり専門家と話せる機会は非常に価値があると思います。
ぜひ最新の研究など参考にさせていただきたいと思います。

これから「自称:四国学院大学アンバサダー」って言いながら大学のことも伝えていこう☺️
西と東で離れてるけど、同じ県内だからすぐ行けるしね☺️

追伸:
新しい学生寮もできていました。
そのため当時からあった男子寮、女子寮ともに廃寮となっていました。
そして先生と写真撮ろうと思って忘れてた(T ^ T)
次回一緒に撮りたいと思います